令和7年7月産地概況 | ||||||||
宮崎青果株式会社 | ||||||||
果実第1部 | ||||||||
品 名 | 産 地 | 概 況 | 同月年度別実績 | |||||
令和 4年 | 令和 5年 | 令和 6年 | ||||||
ハウスみかん | 宮崎 佐賀 長崎 |
県内産は“JAみやざき 尾鈴”より5kgDB、 350gPCが入荷します。 佐賀県産、長崎県産は、5kgDB、PC、化粧箱のスポット販売を予定しています。 |
13 961 |
t 円 |
13 976 |
t 円 |
11 999 |
t 円 |
ジョナゴールド | 青森 | 6月で入荷は終了しており、秀品の36玉、40玉 中心の在庫販売となります。 |
25 457 |
t 円 |
27 523 |
t 円 |
14 572 |
t 円 |
ふじ | 青森 | 6月で入荷は終了しており、赤秀品の36玉、40玉中心の在庫販売となります。 | 16 520 |
t 円 |
4 684 |
t 円 |
17 660 |
t 円 |
梨 | 熊本 | “JAくま”より『幸水』がポリ袋中心の入荷です。 | 10 402 |
t 円 |
18 450 |
t 円 |
15 488 |
t 円 |
桃 | 山梨 | “JA南アルプス市”よりA品中心の順調な入荷と なります。 |
18 778 |
t 円 |
33 583 |
t 円 |
34 664 |
t 円 |
すもも | 山梨 | “JA南アルプス市”より多品種の入荷を予定して います。 |
8 737 |
t 円 |
6 746 |
t 円 |
7 891 |
t 円 |
さくらんぼ (国内) |
山形 北海道 |
山形県“山形青果”からの入荷はピークを過ぎ、 終了後、北海道“キョクイチ”より入荷予定です。 |
2 1,815 |
t 円 |
2 1,932 |
t 円 |
1 2,454 |
t 円 |
デラウェア | 宮崎 福岡 |
県内産は“JAみやざき 尾鈴”の大型トンネル栽培が3件〜5件の入荷予定です。 福岡県産は個選品中心の入荷となります。 |
8 1,299 |
t 円 |
6 1,472 |
t 円 |
5 1,514 |
t 円 |
巨峰 | 熊本 宮崎 |
熊本県産は上旬より個選品の入荷予定です。 県内産は下旬よりパック中心の入荷となります。 |
7 1,415 |
t 円 |
7 1,432 |
t 円 |
5 1,603 |
t 円 |
西瓜 | 鹿児島 東北地方 |
鹿児島県産、東北地方産地からの入荷予定です。 | 60 231 |
t 円 |
76 215 |
t 円 |
42 282 |
t 円 |
小玉西瓜 | 宮崎 | 川南地区“太陽熟成出荷組合”より3玉、4玉中心の 入荷予定です。 |
83 210 |
t 円 |
60 249 |
t 円 |
51 286 |
t 円 |
アールスメロン | 宮崎 熊本 長崎 |
ヤマニシ-11 脇田さんの出荷が月末まで続く予定です。 熊本県産、長崎県産の入荷も予定しています。 ギフトシーズンの為、2玉中心の入荷を予定して います。 |
11 445 |
t 円 |
11 466 |
t 円 |
17 394 |
t 円 |
マンゴー | 宮崎 | JA出荷は終盤に入り、『太陽のタマゴ』の比率は 減少し、PCのB品、C品の入荷が増えてくる 見込みです。 個人出荷者も終盤を迎え、下旬までは入荷量は増加の予想です。 |
33 3,116 |
t 円 |
33 2,830 |
t 円 |
22 3,545 |
t 円 |
オレンジ | オースト ラリア |
アメリカ産との切り替え時期となり、上旬は若干 物流に余裕がないものの、その後は安定した入荷と なる見込みです。 |
7 360 |
t 円 |
8 347 |
t 円 |
5 402 |
t 円 |
グレープフルーツ | 南アフリカ トルコ |
南アフリカ産は品質が良く、価格も安定している ものの、入荷が不安定となり在庫を持ちながらの 販売となる見込みです。 |
2 324 |
t 円 |
2 163 |
t 円 |
1 281 |
t 円 |
レモン | アメリカ トルコ |
上旬はトルコ産の通関待ちが予想され、アメリカ産の在庫も少なく少しづつの販売となる予想です。 その後は徐々に入荷量は回復してくる見込みです。 |
5 540 |
t 円 |
6 482 |
t 円 |
6 522 |
t 円 |
キウイフルーツ | ニュージー ランド |
入船状況は安定しており、『ゴールドキウイ』を 中心に潤沢な入荷状況となり、安定した販売が可能な 見込みです。 |
12 547 |
t 円 |
8 693 |
t 円 |
6 722 |
t 円 |
バナナ | フィリピン | 気温の上昇に伴い需要は落ち着く時期となります。 産地の生産体制は安定しており、順調な入荷が 見込まれます。 |
48 239 |
t 円 |
59 258 |
t 円 |
99 289 |
t 円 |