令和8年5月産地概況
宮崎青果株式会社
果実第1部
品  名 産 地 概        況 入荷予想 同月年度別実績
令和 5年 令和 6年 令和 7年
ハウスみかん 宮崎
長崎
中旬頃より“JAみやざき 尾鈴”の『ハウス
みかん』の出荷が始まり、5kgDB、350gPCでの入荷です。
長崎県産は、スポット販売となります。
3
1
,402

1
1,406

2.6
1,437

日向夏みかん 宮崎 清武地区より『ハウス日向夏』が入荷します。
2.5kg化粧箱、400gPCでの入荷を予定していますが、終盤を迎え入荷量は減少傾向にあります。
清武地区、高岡地区より『ロジ日向夏』が入荷しますが、終盤となる為入荷量は少ないです。
13
594

36
373

6.8
803

ふじ 青森 “JAごしょつがる”は、赤特、特A36玉が入荷
しますが、連休明けにて出荷終了の予定です。
“JAつがる弘前”は、連休明けから入荷が始まり、
赤秀36玉中心の入荷予想です。
45
423

32
536

32
561

ジョナゴールド 青森 “JAつがる弘前”は連休明け頃からの入荷を予定
しており、特A、秀36玉中心の入荷予想です。
29
449

14
509

14.9
516

さくらんぼ
(国内)
山形 入荷量や、品種は未定ですが、週2回の入荷見込み
です。
0.2
6
,021

0.2
3,717

0.3
3,732

デラウェア 宮崎 下旬頃に“JAみやざき 尾鈴”より入荷が始まり
ます。
ハウス栽培のPCを中心に入荷します。
0.5
1
,979

1
2,368

0.2
2,728

ニュー巨峰
(種無し)
0.2
2
,547

1
3,141


宮崎 連休明けを目途に、出荷終了となる産地も見られ、
徐々に入荷量が減少し、Lサイズ中心の入荷となる
予想です。
34
1
,175

25
1,026

35.1
1,089

西瓜 宮崎
熊本
中旬頃より、清武地区の出荷が始まり、生育順調で
2戸程入荷を予定しています。
熊本県産はスポット販売の予定です。
18
275

12
500

13.1
397

小玉西瓜 宮崎
熊本
連休明けに清武地区、佐土原地区、中旬頃より
川南地区からの入荷を予定しており、入荷量は
期待できそうです。
熊本県産はスポット販売の予定です。
24
342

17
350

27.2
376

アールスメロン 宮崎
熊本
  他
県内の個人出荷は上旬、中旬に2玉から6玉での
入荷予定です。
熊本県産、他県産の入荷も予定しており、2玉中心の入荷見込みです。
6
531

6
608

7
537

エリザベスメロン 宮崎 6玉、7玉の小玉傾向の為、入荷量は少ない
予想です。
8
498

3
633

6.5
521

マンゴー 宮崎 【母の日】以降は、出遅れていたJA出荷も始まり、5月25日【マンゴーの日】に向けて入荷量は増加
する見込みです。
個人出荷は中旬から件数も増加する予想です。
38
3
,739

35
3,903

22.7
4,845

びわ 長崎 PC中心の入荷を予定しており、連休明けから徐々に入荷量は増加する見込みです。 1
941

1
1,061

0.8
1,242

いちじく 熊本 中旬から入荷が始まります。
3玉PCを中心に徐々に増加する見込みです。
10
1,101

0.3
2,147

0.1
2,267

キウイフルーツ ニュージー
  ランド
“ゼスプリ”のキウイは本格入荷の時期を迎え、
上旬より『ゴールドキウイ』、中旬から『グリーン
キウイ』の入船が始まり、国内入荷の数量は安定する
見込みです。
『ルビーレッド』は上旬の入船にて終了し、その後は確保分での販売予定です。
12
643

7
705

11.4
715

パインアップル フィリピン
台湾
フィリピン産は中東情勢の影響があるものの、潤沢な入荷となる見込みです。
台湾産も定期的な入荷を予想しており、ある程度安定した入荷となる見込みです。
14
225

12
325

8.9
358

オレンジ アメリカ
エジプト
アメリカ産は終盤となりレイト種の時期を迎えます。
113玉サイズ、88玉サイズは品薄感が強くなると見られ、エジプト産の品質を見て取り扱う予定です。
10
333

5
442

9.5
374

レモン アメリカ アメリカ産は徐々に終了を迎え、中旬以降は確保分
にて品質を見ながらの販売を予定しています。
6
416

4
383

4.5
323

グレープフルーツ エジプト
トルコ
  他
エジプト産、トルコ産の確保分にて販売を予定
しています。
品質に恵まれれば、終了するまではエジプト産を継続します。
3
216

2
157

2.0
259

バナナ フィリピン 需要期ではあるものの、入荷量は比較的に安定して
います。
気温上昇が早まれば潤沢な状況が予想されます。
48
256

48
278

88.7
280