平成31年4月産地概況
宮崎青果株式会社
果実部
品  名 産 地 概        況 同月年度別実績
30年 29年 28年


宮崎 中旬までは安定した入荷が予想され、中旬以降徐々に入荷減となる。L、M中心の予想。 108
852

125
778

123
716

日向夏みかん

宮崎 ハウス物、露地物共に残量は潤沢。しかし、全体的に早期熟成型である為、下旬頃より急速に秀品率の低下が心配される。 69
252

74
315

67
343

不知火

宮崎 露地物は残量はあるものの、傷み等が多く品質的に良くなく、秀品率も悪い。 25
289

26
275

22
332

マンゴー

宮崎 8日(月)に『太陽のタマゴ』の解禁となります。
JA物中心の販売となるが、個人物の化粧箱、パックも中旬以降には早めの入荷がある予想。
9
4,186

10
3,491

15
3,361

ふじ

青森 太陽ふじ中心の入荷。サンふじも含め潤沢な入荷。
後半は36玉中心の見込み。
有袋ふじは下旬に出荷開始し、大玉中心で少量の入荷予定。
77
331

109
248

126
353

ジョナゴールド

青森 サンジョナはほぼ終了。
有袋ジョナは数量も少なく高単価で、大玉中心の不安定入荷。
20
406

11
366

19
392

王林

青森 残量も少ない為、週200ケース程度の入荷見込み。
王林が終了した後は、シナノゴールドに切り替わる。
8
360

6
277

8
310

西瓜

熊本 県内産は作付が無く、入荷増は見込めない。
熊本産のみの入荷となる為、2L、L中心で単価高の予想。
7
532

5
446

4
430

小玉西瓜

宮崎 作付減少と定植遅れの為、2件程度で4玉、5玉中心の入荷予想。 6
472

7
478

6
400

アールスメロン

宮崎 県内産中心の販売。上旬は6玉中心の入荷予想。
中旬以降は2玉中心の入荷予想。
12
625

18
665

13
793

びわ

長崎 化粧箱、パックを中心に週2、3回の若干入荷。 0
2,955

1
1,217

1
1,412

さくらんぼ

山梨
山形
加温ハウス物が中旬頃に始まる予想。全体的に着花は良く、L≧2L中心の予想。
3日から5日程早い。
0
5,669

0
3,419

0
3,288

バナナ

フィリピン 生育不良と通関時の全量検疫検査で入荷量は減少傾向となっており、徐々に不足感が出てきている。相場は強気配となる見込み。 44
220

49
221

54
239

キウイフルーツ

福岡
ニュージーランド
福岡産…JA八女立花は5日(金)の入荷で終了する。
ニュージーランド産…サンゴールドは中旬頃にスタートする予定。昨年より若干小玉傾向となり25玉、
27玉が中心となる見込み。
グリーンは5月上旬となる見込み。
13
579

12
620

12
612

パインアップル

フィリピン 雨不足等の影響で生産量が減少傾向となっている為、入荷は徐々に減少する見込み。 10
213

11
248

14
205

ネーブルオレンジ

アメリカ カリフォルニア産ネーブルは88玉中心に順調な入荷が見込まれるが、天候不良の影響で品質低下の心配がある。 8
351

7
336

10
323

グレープフルーツ

トルコ
イスラエル
アメリカ
フロリダ産は例年より早く終了となる。
主力のトルコ産、イスラエル産も終盤となり、下旬頃には、カリフォリニア産が入荷する見込み。
2
295

3
246

3
264

レモン

アメリカ セントラル地区からコーチェラ地区へ移行する時期となり、入荷量と品質に不安がある。 6
385

6
362

8
318

ぶどう
(輸入)
チリ
オーストラリア
チリ産が終盤となり、オーストラリア産が主体となる。レッドグローブは少なく、種無しの赤、緑が中心となる。 1
380

1
409

1
405