平成31年2月産地概況
宮崎青果株式会社
果実部
品  名 産 地 概        況 同月年度別実績
30年 29年 28年


宮崎 上旬から中旬にかけて2番果が終了となる為、入荷不安定の予想。中旬から下旬にかけては3番果の出荷が始まる為、2L、L中心の安定した入荷予想。 101
1,219

106
1,056

76
1,424

アールスメロン

宮崎 県内個人物は2、3件の入荷予定。後半からは2作目のはしりが始まってくる。
県外物は不安定な販売予想。
6
804

9
766

10
833

みかん

宮崎 JA延岡中心の入荷見込み。若干大玉傾向。
前半は2件程だが、後半は件数が増える見込み。
50
298

77
213

51
275

八朔

宮崎 県内個人物は2、3件の入荷見込み。若干小玉傾向。 4
206

6
137

10
154

日向夏

宮崎 ハウス物…件数の増加は中旬以降からとなる見込み。
露地物…作柄は良好で急激な天候の変化が無ければ安定した入荷となる見込み。ポリでの入荷中心となる。
57
289

71
233

76
294

金柑

宮崎 金柑たまたまは前進出荷している為、2月中旬で終了する産地も出てくるが、安定した入荷予想。
露地金柑は前進出荷及び、玉割れが多く数量減。
47
741

50
622

47
713

サンふじ

青森 安定した入荷見込み。
JAつがる弘前に於いては太陽ふじ中心の入荷予想。
132
281

99
289

145
290

ジョナゴールド

青森 サンジョナは2月上旬に終了する見込み。
有袋ジョナへ切り替わるが、出回りは少ないと予想される。
8
337

9
337

11
333

王林

青森 産地の輸出対応もほぼ終わり、国内出荷中心となる。前半は大玉中心の予想。 17
268

18
287

16
277

キウイフルーツ

福岡 JA八女立花は相対販売にて対応。
玉流れは33玉>36玉>30玉>27玉で安定した入荷見込み。
9
566

10
552

6
698

バナナ

フィリピン
エクアドル
フィリピン産は雨不足の影響で生産量が回復していない状況の中、需要が増加傾向となり、又、中国からの引き合いも強い為、不足傾向となっている。 38
222

41
213

48
221

パインアップル

フィリピン 雨不足の影響で若干小玉傾向になるが、安定した入荷見込み。昨年多かった5玉は減少する。 10
217

9
217

12
219

レモン

アメリカ カリフォルニア産レモンは徐々に玉太りしてはいるが
140玉中心の小玉傾向。順調な入荷見込み。
4
395

5
396

5
370

グレープフルーツ

イスラエル
トルコ
アメリカ
メキシコ産はほぼ終了となり、イスラエル産、トルコ産が主体となる。玉サイズは40玉、45玉が中心となる見込み。
フロリダ産も入荷するが少なく、価格も高い状況。
2
295

4
295

4
296

バレンシアオレンジ

アメリカ カリフォルニア産ネーブルオレンジは徐々に回復してはいるが、88玉中心の小玉傾向で56玉の大玉は少ない状況。安定した入荷見込み。 6
306

4
304

4
314