平成30年10月産地概況
宮崎青果株式会社
果実部
品  名 産 地 概        況 同月年度別実績
29年 28年 27年
極早生みかん

宮崎 9月下旬よりJA関係の生産者からの入荷予定の為、件数、数量共に増加の見込み。日南、高岡地区中心。 215
132

218
185

288
141



宮崎 9月下旬に集中出荷となり、上旬はかなりの入荷減予想。2L、L中心と予想。 10
516

8
786

2
1,100

アールスメロン

長崎
熊本
長崎産はマル深中心の販売で、2玉から6玉の流れでの入荷。
熊本産は辺田野、マル伊、JA物を中心に日量
50ケースから100ケースの予定。
9
418

9
467

10
511

西村早生

福岡 上旬までの販売。中心玉はSの予想。月曜、木曜、土曜の入荷。 5
177

2
210

6
173

早秋柿 福岡 中旬、下旬までの販売。4kgオープン箱の入荷で中心玉は2L(14玉)。月曜、木曜、土曜の入荷。 5
241

12
175

8
153

平核無柿

和歌山 JA紀の里は台風の影響で例年の3割から4割減。
果肉先行型の為、ヤワ果が発生しやすい。日量
300ケース前後の入荷。
19
197

17
282

22
214

富士柿

愛媛 JA西宇和は生育順調だが、台風の影響でキズ果の発生が見られる。下旬から入荷予定。 6
258

11
286

16
208

南水

長野 下伊那園協は出荷は終了しており、予冷物の販売となる。12玉中心で相対販売。 7
429

13
491

8
379

サンつがる

青森 JAごしょつがるは6日で終了。
JAつがる弘前のサンつがる、太陽つがるは引き続き赤秀32玉の入荷。10日に入荷終了。
60
248

49
269

75
225

ふじ

青森 JAつがる弘前の早生ふじは5日頃の入荷で、10日以降ピークとなる。生育、品質共に順調で32玉の大玉中心予定。 36
327

46
357

49
314

シナノスイート

長野 松本ハイランドは9日から販売予定で、10月いっぱいまでの販売。2割減の入荷。
丸秀36玉中心の入荷で、着色不良が見られる。
52
336

40
358

29
321

トキ

青森 JAごしょつがる、JAつがる弘前は15日頃からの入荷となるが、輸出向け中心の為、不安定な入荷。 9
258

7
308

13
289

巨峰

長野 商人物を月曜、木曜、土曜の週3回の入荷販売。
今年は平年より10日程早い出荷ペースとなっており、下旬には終了しそう。
25
691

13
1,046

25
761

甲斐路

山梨 JA南アルプス市からの入荷。上旬に早生から本甲斐路へと切り替わる見込み。
平年より5日程早く切り上がる予想。
3
760

7
932

9
675

レモン

チリ 1番手はほとんど無く、2番手以下の品となる為、品質面で不安がある。サイズは95玉の入荷はほぼ無く、140玉、165玉中心の入荷となる。 9
281

7
322

7
325

グレープフルーツ

南アフリカ
メキシコ
南アフリカ産グレープは9月中旬で入荷終了し、在庫販売となる。45玉、50玉中心の為、大玉から欠品する可能性がある。
中旬以降メキシコ産も入荷する見込み。
3
184

6
218

6
175

バレンシアオレンジ

オーストラリア
南アフリカ
オーストラリア産ネーブルは終盤となり、中旬からバレンアがスタートする為、玉サイズは小玉傾向となる。
南アフリカ産バレンシアも併売となる。
5
262

7
251

6
225

バナナ

フィリピン 天候不良の影響で生産量が増えない状態が続いている。特に高糖系の回復が遅れている。 47
216

55
232

40
245